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カテゴリ:リストマーケティング

リストマーケティングのカテゴリ記事一覧。ネットビジネスで稼ぐ・・インターネットビジネスで落とし穴にハマる学生・主婦が急増しています。このブログを読んでからでも遅くない!

リストマーケティング
Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづき商品を紹介する際に気をつけなければならないのは、毎回商品を紹介しないということです。そもそもこのリストは、プレゼントが欲しくてランディングページに登録した人のリストです。そして今も解除せずにメールを読んでくれているということは、このメール自体に価値を見出してくれているからに他なりません。従って自分の売り上げの為だけではなく、業界の最...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきダウンセルする商品が決まったら、未購入者のリストに対して配信していきます。未購入者のリストはランディングページに登録したリストです。この時点ではバックエンド商品の購入者も含まれているので、購入者を別のリストに移します。これで未購入者にだけ配信することができます。 ダウンセルは毎回同じ商品を紹介する必要はありません。また、配信頻度も週...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきアップセル、クロスセルによって売上は増えていきますが、長期的な視点で見た場合の売上アップに欠かせないのがダウンセルです。ダウンセルとは、バックエンド商品よりも安価な商品を売るという意味です。ランディングページには登録したけれどバックエンド商品を購入していないリストに対して、定期的に紹介していきます。バックエンド商品ではない別の安価な...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきただし、前号に書いたような極端な例はいけませんがタイミング的にあまり時間おかず購入後日数が経ったときと購入直後とでは、確かに購入直後のほうが成約率は高いようです。アップセル商品がない場合は、お客様のニーズに対応したもう一段階上の商品を作ることをお勧めします。一方のクロスセルとは、バックエンド商品を購入した人に別のジャンルの商品をセー...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきバックエンド商品を購入してくれた顧客に対して必ずしてもらいたいのが、その商品を手に入れた、もしくは使ってみた感想をもらうことです。セールスレターに掲載されている感想はモニターなどを使う場合は別として、基本的にここで集めます。この購入者から感想をもらう行為も、ステップメールによって自動化することができます。もう1つ特典を用意してバックエ...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきリストの正しい集め方と正しい使い方をマスターすれば自分のサイトにアクセスが来ないと悩むこともなくなります。また、ステップメールでバックエンド商品を一通りセールスし終わったからといって、もう商品が売れないわけではありません。実はここからが本番なのです。今からお話しする方法を実践すれば、最低でもステップメールで自動セールスが終わった時点...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきステップメールが読まれていない原因は、大きく2つ考えられます。1つ目は、メール自体が開封されていない可能性です。通常のテキストメールでは、読者がそのメールを開封したかどうかはこちら側ではわかりません。メールが読まれていない状況を改善するには、各メールの件名から修正して反応を見ます。毎回のメールの件名に必ず読者の名字が挿入されていること...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきメール文中にも相手の名前を記載すると効果的なのですが何度も何度も相手の名前を連呼すると違和感を感じてしまいます。そこで相手の名前を記載する箇所は多くても2か所くらいにしておきます。それ以外は 「あなた」 という言葉や「2人称」を意識して文章を書くことが大切です。 また、いくら大勢のリストに対して一斉に配信しているからといって、「みなさ...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづきその時大切なのは初めから売り込んではいけません。属性の一致したリストを集めただけの状態では、まだバックエンド商品を購入する気持ちがないため、まずはその商品が自分にとって必要であることを理解してもらわなければなりません。ステップメールを使いながら、徐々に商品に対する知識やその分野に関する知識を深めた結果、この商品が自分にとって有益であ...

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Akiです(^-^)/これが爆発リストマーケティングだ!!前回からのつづき今まで興味のなかった人にも商品が欲しかったことに気づいてもらうことが必要なのです。そこで、まずは商品を知ってもらうことが購入への第一歩になります。注意事項はいきなり商品説明をしないことです。よく実店舗で商品を見ていると、やたらとその機能を説明してくる店員などは、まさにこの状態です。欲しくもない商品の説明を聞かされる事ほど苦痛なものは...

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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第23話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png



商品を紹介する際に気をつけなければならないのは、毎回商品を紹介しないということです。



そもそもこのリストは、プレゼントが欲しくてランディングページに登録した人のリストです。




そして今も解除せずにメールを読んでくれているということは、このメール自体に価値を見出してくれているからに他なりません。




従って自分の売り上げの為だけではなく、業界の最新情報やお役立ち情報などの価値ある情報を入手したら常に配信していく姿勢で取り組みます。



メールを配信するのは自分の売上のためではなくお客様のためという気持ちを持つことが大切です。



価値ある情報だと思ったものであればどんどん配信してください。



読者に「いい情報を紹介する人」というイメージを持ってもらうことが大切です。




ランディングページにアクセスがある限り、リストはどんどん増え続けていくはずです。



また、属性の一致したリストが集まり続けますし、集客を継続していくことで近い将来には数万件という大量の価値あるリストを保有することになります。



そこで保有するリスト数が2万部以上になったら、号外広告として広告収入を得ることも可能です。



これがメルマガ号外広告といわれるものです。



今までは号外広告をお願いする立場でしたが、今度は大量のリストを保有することで逆にお願いざれる側になります。



メルマガ号外広告を受け付ける際には、会社のサイトやメルマガの最後のお問合せフォームにメルマガ号外広告の概要を記載しておきます。



そして申し込みがあった時点で原稿を確認するなど必ず事前に審査をしてくだざい。



原稿に問題がなければ先に入金してもらい、指定時間に入稿された原稿メールを配信すれば完了です。




頂く料金ですがもしダウンセル商品の紹介でその商品ページへのクリック数が10%くらい取れるようでしたら、2~5万部でも15万円以上の価値は充分にあります。



また、号外広告として原稿を配信するときには後々トラブルにならないように、実際どれくらいのクリック数があったのかこちらでもクリック計測をしておいてください。




ただリストを集めるのではなく、明確なリサーチをしながら戦略的にリストを集めて売ることを仕組み化することで、その延長上にはこのような収益構造を作ることができます。



そしてあなたが作った仕組みにより、リストは今後も増え続け、より継続的に安定した売上を出すことができるようになります。



シリーズ全部読む
↓↓↓
これが爆発リストマーケティングだ!!




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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第22話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png




ダウンセルする商品が決まったら、未購入者のリストに対して配信していきます。



未購入者のリストはランディングページに登録したリストです。



この時点ではバックエンド商品の購入者も含まれているので、購入者を別のリストに移します。



これで未購入者にだけ配信することができます。 



ダウンセルは毎回同じ商品を紹介する必要はありません。



また、配信頻度も週に1~2回あれば充分です。



ただし、紹介する商品は毎回1つに絞ることが大切です。



あれもこれもと1通のメールの中に複数の商品を紹介してしまうと、成約率が落ちてしまいます。



そして押えておくべきポイントは、商品によって紹介する方法が変わってくるということです。



もし別のフロントエンド商品がある場合には、未購入者リストに向けてその内容を配信します。



無料プレゼントなので、読者にとってもデメリットはありません。



このような無料で手に入るフロントエンド商品を紹介する際のポイントは、今すぐ登録しないともったいない・・という緊急性を演出することです。



ダウンセルする商品がバックエンド商品とほぼ同等の価格の場合、紹介する方法はバックエンド商品を紹介したときの流れと同じになります。



最初ランディングページに登録した人に10通のステップメールを送りますが、この場合でもこれを再現します。



プレゼントや自己紹介などは書く必要はありませんが、いきなり商品の紹介をするのではなくまずは商品知識を得てもらうためのメールを書いていきます。



「最近~ではありませんか?」などといった質問形式や疑問形式で問いかける問題提起の形で3通から5通くらいのメールを経て、前日に予告をして商品リンクを紹介します。



他社商品は販売期間が限定されていないことが多いので、その場合はこちらで購入特典をつけて「3日間だけこの特典を付けます」と期間限定にすることで、今買う理由を演出することができます。




これが爆発リストマーケティングだ!!









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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第21話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png




アップセル、クロスセルによって売上は増えていきますが、長期的な視点で見た場合の売上アップに欠かせないのがダウンセルです。



ダウンセルとは、バックエンド商品よりも安価な商品を売るという意味です。



ランディングページには登録したけれどバックエンド商品を購入していないリストに対して、定期的に紹介していきます。


バックエンド商品ではない別の安価な商品でも、そのリストの属性に合っていれば何でもよいと思います。



ダウンセルする商品がないという場合でも心配はいりません。



ダウンセルする商品は基本、自社商品である必要がないからです。


つまり他社の商品やサービスを紹介して、その成約数に応じたマージンを報酬として得ればいいのです。



たとえばA8やインフォトップなどのASPから探していってもよいでしょう。
 


このダウンセルを未購入者に向けて定期的に配信することで、バックエンド商品が購入されなかったとしても、その都度一定の割合で売れていくので、長期的に売上を出すことができます。



たとえば1万人のリストを集めるために広告費や人件費などを含めて500万円の費用がかかったとします。



その集めたリストに対してステップメールでバックエンド商品を販売して600万円の売上が出て、さらにその購入者に対してアップセルとクロスセルにより400万円、合計1000万円の売上になったとします。



費用対効果は200%です。



しかし未購入者に対して継続してこのダウンセルをしていくことによって、さらに追加で1000万円くらいの売上が長期的に見込めます。



つまり、500万円の費用をかけて1万人のリストを集め、累計の売上は2000万円。費用対効果は実に4倍になるのです。





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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第20話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png



ただし、前号に書いたような極端な例はいけませんがタイミング的にあまり時間おかず購入後日数が経ったときと購入直後とでは、確かに購入直後のほうが成約率は高いようです。



アップセル商品がない場合は、お客様のニーズに対応したもう一段階上の商品を作ることをお勧めします。



一方のクロスセルとは、バックエンド商品を購入した人に別のジャンルの商品をセールスすることです。



このクロスセルする商品を選ぶ基準は、その属性が求めている別ジャンルの商品を選ぶことです。



ダイエット商品を購入した人であれば、「ダイエットしたい」 「痩せた自分になりたい」という理由があるから購入したわけです。



その 「痩せた自分になりたい」 という根本の欲求は何かを掘り下げていくと欲求の根本が綺麗になりたいというものではないかと推察できます。



つまり椅麗になるためには痩せなければならず、そのためにダイエットする必要がありダイエットサプリメントを購入したという背景があるわけです。



この「ダイエットしたい」「痩せた自分になりたい」「綺麗になりたい」という背景にある欲求をさかのぼってその根本にある欲求を満たす商品をクロスセルしていきます。



よってこの場合には、その「綺麗になりたい」という背景の欲求を満たす別の商品である美容系の美白クリームなどをクロスセルするなどが考えられます。




クロスセルするタイミングは、アップセルのようにバックエンド商品の購入完了直後である必要はありません。



バックエンド商品を解説した定期的に自動化して送るフォローメールの中でクロスセル商品を紹介します。




このクロスセル商品を紹介する内容は、バックエンド商品のセールスレターと同じ要素を使って使用者の感想や製品の特徴などを書くようにしてください。




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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第19話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき


2016-03-21_220036.png


バックエンド商品を購入してくれた顧客に対して必ずしてもらいたいのが、その商品を手に入れた、もしくは使ってみた感想をもらうことです。



セールスレターに掲載されている感想はモニターなどを使う場合は別として、基本的にここで集めます。



この購入者から感想をもらう行為も、ステップメールによって自動化することができます。




もう1つ特典を用意してバックエンド商品購入後に送られる自動返信メールの中に、追加のプレゼントを用意した旨を記載します。



特典を手に入れるには、感想を送ることを条件としておきます。



そうすれば、特典の内容が魅力的であればあるほど、たくさんの感想が集まります。



その特典用の登録フォームを用意して自動返信メール内にセットしておけば、この感想も自動で集めることができます。



もし悪い感想が来ても今後の改善点として商品作りに反映させることができるので、まさに一石二鳥です。



商品の感想をもらうにあたり1ケ月や3ケ月などの使用期間が必要な場合は、その期間を経た頃を見計らってステップメールをセットしてくだざい。



ステップメールの配信がすべて終わったら、その購入者リストに対してアップセルとクロスセルをしていきます。



アップセルとは、バックエンド商品を購入した人に同じジャンルのさらなる上位商品をセールスすることです。



悪徳高額情報商材では、まだ使っていもいない段階で・・・まだ申し込んだばっかりなのに更に高額な商材を勧めてくる事例をよく見かけますが、これはいただけません。




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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第18話  これが爆発リストマーケティングだ!!


Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png



リストの正しい集め方と正しい使い方をマスターすれば自分のサイトにアクセスが来ないと悩むこともなくなります。



また、ステップメールでバックエンド商品を一通りセールスし終わったからといって、もう商品が売れないわけではありません。



実はここからが本番なのです。



今からお話しする方法を実践すれば、最低でもステップメールで自動セールスが終わった時点での3倍の売上をあげることも可能です。



バックエンド商品購入後のアフターフォローをしっかりと行うことで、購入したお客様をリピート顧客につなげることができ、これに満足してくれれば、あなたの商品やサービスを何度も購入してくれる大切なお客様になるのです。



アフターフォローは一人ひとりの購入者に対して手厚いサポートをすることが必須
になるため、本来であればとても時間と手間のかかる作業です。



しかし、購入後のフォローもある程度ステップメールで自動化させることができるため、すべての購入者に対して一人ひとりフォローする必要がありません。



もちろん個別に来た顧客に対しては個別のサポートが必要ですが、たとえば購入後1日目に「お困りのことはございませんか?」という内容、3日目に「その商品やサービスをさらに便利にもしくは効果的に使うための方法」、2週間後、1ケ月後というようにあらかじめ決められたアフターフォロー内容の原稿を配信セットしておくことで、自社のアフターフォロー体制を競合他社と差別化することができます。



ここでも相手が期待していた以上の対応を心がけましょう。



相手が期待した以上の対応だと思ってもらえるもっとも簡単な方法は、問い合わせやクレームなどに即日対応することです。




また定期購入の商品などは、その商品の使用期限を見計らってメールを事前に配信セットしておくことで、手間を最小限に抑えてリピートの売上が見込めます。



これが爆発リストマーケティングだ!!






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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第17話  これが爆発リストマーケティングだ!!


Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png





ステップメールが読まれていない原因は、大きく2つ考えられます。



1つ目は、メール自体が開封されていない可能性です。



通常のテキストメールでは、読者がそのメールを開封したかどうかはこちら側ではわかりません。



メールが読まれていない状況を改善するには、各メールの件名から修正して反応を見ます。



毎回のメールの件名に必ず読者の名字が挿入されていることはもちろん、件名が長ければ短くするなどの修正をしてください。



2つ目は、開封されたのに最後まで読まれていない可能性があります。



ステップメールは連続した内容として最後まで組み込まれているので、毎回の内容が欠かさず読まれてはじめて効果を発揮します。



よって毎回のメールの最後には次回の予告を挿入して、興味を持たせる言葉などを盛り込む工夫をしてください。



メールの件名や配信内容を変えてもバックエンド商品への誘導数が変わらない場合は、読者が紹介している商品に興味がない可能性があります。



この場合、バックエンド商品への興味付けが足りない可能性があるため、バックエンド商品に対してより興味を持ってもらうようにメールの内容を修正します。




これが爆発リストマーケティングだ!!





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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第16話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



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メール文中にも相手の名前を記載すると効果的なのですが何度も何度も相手の名前を連呼すると違和感を感じてしまいます。


そこで相手の名前を記載する箇所は多くても2か所くらいにしておきます。


それ以外は 「あなた」 という言葉や「2人称」を意識して文章を書くことが大切です。

 
また、いくら大勢のリストに対して一斉に配信しているからといって、「みなさん」とか「もしこの商品が欲しい方がいましたら」などという書き方はメールでは絶対にしてはいけません。



なぜならメールを読んでいるのは基本相手一人だからです。


 この相手一人に向けた形でメールを送ると必然的に「あなたと私」という2人称になりますし、先ほどの「もしこの商品が欲しい方がいましたら」という文章も「もしこの商品が欲しいのなら」 という形になります。



ステップメールではバックエンド商品をセールスする以外は、基本的にメール内にリンクを入れないほうが良いです。



というのは教育している段階で仮にメール文章内に他のサイトのリンクなどを入れた場合、そのリンクをクリックした読者はメール原稿に戻ってこなくなる可能性が高いからです。


メール内にリンクを設置することで離脱してしまいその人の興味が他に移ってしまったら、少なくとも今読んでいたメールの続きを読むことはなくなります。



そうなると二度とあなたのメールは開いてもらえなくなる可能性があるからです。



ですから教育期間中のメールには外部リンクは極力避けるようにしてください。



最後の方に追伸を書きます。



追伸では本題で話せなかった補足説明、またプライベートな話題などを盛り込みます。



この追伸部分が実は最も精読率が高い部分になります。



ですからこのメールで一番伝えたい事はもう一度、追伸で書くと効果的です。



そして次回の予告もこの追伸で書いていきます。



メールの一番最後列にフッターを入れます。



フッターとは毎回のメール原稿の最下部に記載する定型文のことです。



ここには発行者名、住所や連絡先などを記載し、このフッターに毎回解除リンクも掲載します。



つづく



これが爆発リストマーケティングだ!!






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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第15話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png






その時大切なのは初めから売り込んではいけません。



属性の一致したリストを集めただけの状態では、まだバックエンド商品を購入する気持ちがないため、まずはその商品が自分にとって必要であることを理解してもらわなければなりません。



ステップメールを使いながら、徐々に商品に対する知識やその分野に関する知識を深めた結果、この商品が自分にとって有益である、そして今この商品を手に入れることがもっとも得策であるというように誘導していかなくてはなりません。


見込み客としては最初は無料でプレゼントに申し込んだだけなので、いきなり売り込まれると反感を買ってしまいます。



ステップメールを書く際にほ、まず件名をしっかり魅力的に書いてください。



相手の名字を取得している場合は、「〇〇様、Akiです。」というように必ず件名に相
手の名前を挿入してください。



と言ってもメールごとに相手の名前を書き換える必要はありません。



大抵のメール配信スタンドでは自動で登録者の名前に変わる機能がついているはずです。



メール本文を記載する前に、あいさつ文を記載します。



あいさつ文とは「こんにちは、Akiです。」といった感じです。



その後掴みの文章を入れます。


これは相手をリラックスさせる効果があります。



最近あった出来事やニュースなどを親しみやすい表現で書くとよいでしょう。



相手に共感してもらったり楽しい気持ちにさせることでリラックスした状態でその先の本題を読んでくれるようになります。




これが爆発リストマーケティングだ!!







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ネットビジネス極悪情報商材屋に学ぶ 第14話  これが爆発リストマーケティングだ!!

Akiです(^-^)/


これが爆発リストマーケティングだ!!

前回からのつづき



2016-03-21_220036.png




今まで興味のなかった人にも商品が欲しかったことに気づいてもらうことが必要なのです。



そこで、まずは商品を知ってもらうことが購入への第一歩になります。



注意事項はいきなり商品説明をしないことです。


よく実店舗で商品を見ていると、やたらとその機能を説明してくる店員などは、まさにこの状態です。


欲しくもない商品の説明を聞かされる事ほど苦痛なものはありません。



商品の説明をする前にするべきことは、問題提起です。


相手に今の現状に対して「~ではありませんか?」といった質問形式や疑問形式で問いかけます。


ドリルの刃を買いに来たお客さんに、「どういったことにお使いですか?」と質問して結局はドリル本体を売ったという金物屋さんの話を聞いたことがあります。


ネット上でも本質的には一緒です。


他にも、この期間のステップメールではプレゼントの感想を募集したり、アンケートの結果について回答したりして、双方向のコミュニケーションも同時に取っていくことで情報の信頼度はますます向上します。


2通目のメールは登録後翌日に配信し、基本的には、それから毎日配信します。





・5通目から7通目の原稿の作成





5通目から7通目は、いよいよセールスに向けた予告をしていきます。



ここではじめて商品説明をします。



まずはその商品を開発または提供するに至った背景や開発秘話、購入者の声などを盛り込みながら、その商品を手に入れたときの喜びをイメージしてもらえるような内容を書いていきます。



ただし、メールにはバックエンド商品の価格は書かないでください。



価格を事前に書いてしまうと、いざセールスが始まったときに販売ページへのアクセス数が減少するからです。



あくまでもセールスを開始した後に販売ページを見て、読者は初めて価格がわかるのが理想です。



あと、7通目では必ず「明日販売しますので次のメールは必ずチェックしてください」という予告を入れます。



・8通日から9通日の原稿の作成




 8通目からいよいよバックエンド商品のセールスを開始します。


セールスをする際には必ず期間と個数を限定します。


そして可能なら、その期間中の購入者にはまた別の特典を用意するとよいでしょう。


8通目以降のメールは、バックエンド商品を購入した人の感想などを盛り込みながら、今まで寄せられた質問とその回答を記載します。


8通目、9通目は、このように購入者の感想や購入したことで得られるメリット、逆に購入しなかった場合に起こり得るデメリットなどを記載してください。



その際に「買ってください」「お得です」といった販売側視点での言葉は絶対に書いてはいけません。



「お勧め」 「お得」 という言葉はお客様視点での言葉ではなく、販売者視点の言葉であるということだからです。



・10通日の原稿の作成




そして10通目で一通りのセールスが終わります。



10通日は最後まで読んでくれたお礼と、今後は不定期で最新情報や新製品の情報を送る旨を記載して、自動配信されるステップメールを締めくくります。



その際、配信が必要なければ「解除してください」という解除リンクの記載も忘れないでください。


 
大切なのは、無理に購入させよう無理にメールを読んでもらおう、とするのではなく、必要な人にだけ紹介するという姿勢です。




これが爆発リストマーケティングだ!!





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