Akiです(^-^)/



ネットビジネスで稼ぐコピーライティング




20006.jpg






ターゲットに響く訴求ポイントの選定


 
キャッチコピーの役割は

「一瞬でターゲットの興味を惹き付け、次へと読み進めてもらうこと」

です。



そして人が忙しい中で時間を割いてまでわざわざレターを読みたいと思うのは


「欲しくてたまらなかった快楽を得られる方法があるかもしれない」

「今抱えてる痛みや悩みを解消できる方法があるかもしれない」


という期待感があるからです。




キャッチコピーは見込み客が一目見ただけで期待感を持ち、次の文章を読まずにはいられないというような言葉です。




「何を言えば、見込み客の欲求を刺激することができるか?」


 

そしてその答えが、『ベネフィット』なのです。


 
ベネフィットとは「ためになること・利益」という意味です。


                 
「商品を手に入れることによって得られる未来」



この商品を使えば人生にどんないい変化が現れるのか・・を伝えれば良いのです。


・一流企業に就職転職することができる

・昇進し給料と地位があがる

・ビジネスチャンスを広げることができる

・素敵な異性と付き合うことができる

・人脈を広げることができる

・社内評価が上がる

・海外で事業を展開することができる

・同僚や友人から尊敬のまなざしで見られる



などがあげられます。


見込み客には以下の3種類があります。




いますぐ客:今すぐにあなたの商品を必要としている人


おなやみ客:商品は欲しいが、どれにしようか迷っている人


そのうち客:興味はあるが、本当に商品が必要かどうか迷っている人







「売上の8割はたったの2割のお客様から生まれる」


と言いますが、コピーライティングにも、この法則がそのまま当てはまります。


つまり、売上の8割は、「いますぐ客」から生まれるということです。

 
もちろん理想は、「おなやみ客」「そのうち客」も獲得することです。


しかしそうするとベネフィットが散漫になりキャッチコピーの濃度が薄まります。



すると、「いますぐ客」でさえ、「自分には関係ないや」とあなたの商品をスルーしてしまうのです。


 
外注で制作会社に依頼して非の打ちどころのない綺麗なセールスレターを作っても、結果が出ないことがあるのはこれが理由です。

キャッチコピーは、「いますぐ客」だけを想定して作成してください。




考えつく限りのベネフィットを紙に書き出す

一枚の紙とペンと用意して、ターゲットの顔を思い浮かべながら思いつく限りのベネフィットを書き出しましょう。


商品を手に入れることによって、お客様はどういう未来を手にするのか最低30個書き出して下さい。




ターゲット顧客に最も響きそうなものを5つ選ぷ
 
次に、先ほど書き出したベネフィットリストの中から、想定しているターゲット顧客に最も響きそうなものを自分で5つ選びます。

 
このときに湧いてきたアイデアは必ず紙に書きだして下さい。



 最後に、選び出した5つのベネフィットを、あなた以外の人に見てもらいましょう。

もちろん、ターゲット客に該当する人に見てもらうのが一番良いです。



 意見を聞くときは

「この5つのうちでどれが一番ダメですか?」

という聞き方をします。



そして、それをラストの1つになるまで繰り返します。

 
10人に聞く事ができればベストですが最低でも3人には聞くようにしましょう。

そして最も反応が良かったベネフィットを書き出します。






ネットビジネスで稼ぐコピーライティング









 
スポンサーサイト

にほんブログ村 小遣いブログ ネットビジネスへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

3ステップで会社員の月給を超える生活デザイン by FX-Aki坊♪


ヤクザ・同和・右翼・政治家、裏社会オールスター出演!不動産バブル崩壊事件簿♪

ネットビジネスは・・


ネットビジネスは学生さん・主婦の方がその辺のサラリーマン以上の稼ぎを出している事実がある一方、同じくウソモノ・ニセモノを掴まされて騙され続けている人もいます。

  • ネットビジネスについてもっと知りたい

  • ネットビジネスを始めたが利益がでない

  • ネットビジネスで騙された


  • というメールをいつも多数いただきます。



    ネット上の「稼がせます」という教材は



    ホンモノ



    ウソモノ・ニセモノ


    が入り混じった玉石混交の世界です。

    それも約9割がニセモノ・ウソモノの世界なのです。

    かといって「一体何から始めて良いかわからない」など

    何か困ったことがあればどんなことでもご相談下さい。

    こちらのメールフォームからお気軽にどうぞ。